REVIVE CARE
代表 築井 諭 ーChikui Satoshiー
代表インタビュー
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Q1 この事業を始めたきっかけは?
昔からこの業界に携わってきましたが、私が得意なのは"つくること"よりもお客様と向き合うこと。
「どんな暮らしをしたいのか」「何を大切にしたいのか」を聞き、
理想を形にするためのアイデアを考える。その役割に強いやりがいを感じ、REVIVE CAREを立ち上げました。
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Q2 お客様と向き合ううえで、特に大切にしていることは?
まずは、とことん話を聞くこと。これに尽きます!
ご要望をただ形にするのではなく、好みやライフスタイル、
言葉にしきれない気持ちまで汲み取ることを大切にしています。「なぜそうしたいのか」「本当はどんな暮らしを望んでいるのか」
などを理解してから仕様やプランを決めていくことが、
後悔のない住まいづくりにつながると考えています。 -
Q3 仕事をしていて一番うれしい瞬間は?
完成後に、
「あなたに頼んでよかった」と言っていただけた瞬間です。REVIVE CAREでは、最終チェックにも必ず私自身が立ち会います。
お客様の表情や声を直接感じることで、「この仕事をしていてよかった」と心から思えます。 -
Q4 "REVIVE CAREらしさ"とは何ですか?
社名の「REVIVE CARE」には、
"再生させる・よみがえらせる" という想いを込めています。ただ新しくするのではなく、今ある住まいや想いを活かしながら、
もう一度、美しく、心地よく生まれ変わらせる。それが、REVIVE CAREらしさだと思っています。
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Q5 地域にどんな貢献をしていきたいですか?
目指しているのは、「何かあったら、まず相談したくなる存在」。
地域に根ざし、気軽に声をかけてもらえる会社でありたいと思っています。私たちはよく「夢をとことん語ってください」という言葉をお客様にお伝えします。「こんな家にしたい」「実は、ずっと言えなかった想いがある」
そんな夢や本音を、遠慮なくぶつけてほしい!
そのすべてを全力で受け止め、住まいづくりのLIFE・パートナーとして寄り添い、形にします。